この作品について
エスワン5周年を記念して放たれたオールスターキャストの超大型作品。テレビ局を舞台に、生放送の裏側で放送コード無視の乱れた痴態が繰り広げられる芸能界ものだ。プロデューサー、アナウンサー、お天気お姉さん、アイドルなど役柄に扮した専属女優たちが、めぐり、佳山三花、大空かのん、戸田アイラ、月見栞、桐原エリカ、桜ここみ、麻美ゆまと豪華な顔ぶれで集結。収録時間は238分に及ぶ。内容は着エロ出身のビッグネームによる6Pシーンや痴女系の4P、複数女優によるフェラや手コキ、大乱交の18Pまで、シーンごとに構成された全8場面構成。個々のシーンは長めに撮られており、大人数ものの中ではアングルへの配慮が行き届いていると評価が高い。潮吹きや騎乗位などエッチな要素も盛りだくさんで、豪華共演ならではの見応えがある一本だ。
作品紹介
エスワン5周年!記念の大共演は豪華なスペシャル共演を実現!テレビ局を舞台に芸能界の裏側を生放送!?プロデューサー、アナウンサー、お天気お姉さん、アイドル、タレントなどそれぞれのキャラクターに扮したS級女優が放送コードを無視してエロ乱れる超大作です!
作品情報
| 発売日 | 2010-01-07 |
|---|---|
| 収録時間 | 238 分 |
| 女優 | めぐり、佳山三花、大空かのん、戸田アイラ、月見栞、桐原エリカ、桜ここみ、麻美ゆま |
| ジャンル | ギリモザ、ハイビジョン、乱交、潮吹き、独占配信、痴女、騎乗位 |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| シリーズ | エスワンTV |
| 監督 | 秋秀人 |
サンプル画像










価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
| HD | 1280 円 |
レビュー
不満点も多いけどカメラは全体的に改善されてる(評価 5.0)
こういう複数もののAVはまずカメラがかなり気になりますがこの作品はメゾンS1などと比べてカメラがかなり改善されていると思います。(特に3つめの佳山三花他と5つめのフェラシーン)1つのシーンも長めでわりと集中して見る事ができますただ最初のシーンの3人フェラが頭だけしか写ってなかったり最後の乱交シーンで女優の足が邪魔になったり男優がカメラ意識してないでやってるとこがあったりで見たいとこが見れないところも多々ありましたまたくっつぎ過ぎでわけわからんようになってるシーンが多すぎますあと最後の乱交で吉沢明歩が端っこの方にいるのは何か意味あるのかな?一人だけ離れていて乱交に参加している感があまりなかったです出演している女優は服装も含めてかわいくとれていますし複数の女優が出てるビデオの中では上位のものではないかと思いますただこの辺を改善したらもっと良かったんじゃないかなぁとは思います
「リアル芸能人」達のオールスター乱交企画(評価 5.0)
人気AVレーベル「エスワン」の5周年記念オールスター企画。過去のオールスター企画から皆勤賞を続けているのは、「吉沢明歩」「麻美ゆま」の二人だけで、今回は「蒼井そら」「初音みのり」といった歴代看板女優の名がなく、良くも悪くも「時の流れ」を感じさせる「新世代(2010年現在)」中心のキャスティングとなっている。本編は、明歩&ゆまの両ベテランを軸に、エスワン所属の人気女優達を大量投入。特に「佳山三花」「藤浦めぐ」「月見栞」という、着エロ出身のビッグネーム3名による6Pシーンは、必見といえる。また、出演者の9名全員がAVデビュー以前、もしくは、以降に、なんらかの芸能活動の実績がある「リアル芸能人」であるため、「本物の芸能人による芸能界を舞台にしたオールスター乱交企画」という事になる。
いいね(評価 4.0)
2980円でこの豪華メンバーなら買いの一点だと思う。内容は乱交ものだが落ち着いて見られた。
ストーリーはともかく・・・・(評価 4.0)
他の方のレビュー通りストーリーは安っぽさが伺えます しかし元々本メーカーの作風はストーリーではなく絡みシーン重視なのでこんなものでしょう それよりも大人数物では見どころが少ない作品が多い中アングルには十分配慮されているのでこの手の作品ではかなり良い方だと思います 私的には痴女系が好きなので藤めぐ・かのん・ここみの4Pが良かったです 最後の大乱交シーンは不要かと思いましたが個々のシーンをうまくおさえており他の大乱交物より格段に良いと思います それと専属女優がいるからこそこのような作品を作ることが出来るのでしょうね 他のレーベルでは無理でしょう
さすがに女優のレベルが高い。(評価 4.0)
よく知っている人から初見の人まで様々だけど、さすが専属ばかりでレベルが高い。桐原さんが可愛らしくて、惹かれました。最後の大乱交以外はそれほどとっちらかっている印象もなく、まとまった佳作ではないでしょうか。ただ、ゆまちんの絡みが無いのが不自然……。
