この作品について
品があり優美なお嬢様が、大好物の中年おじさまを徹底的に弄び尽くす痴女作品です。星宮一花さんが演じるのは、笑顔で相手の全身をねっとり舐め回し、淫語を浴びせながら支配していく痴女お嬢様。エステティシャン、制服姿、社長秘書、女王様、ランジェリーといった多彩なシチュエーションを通じて、乳首や亀頭を丹念に責めていきます。何度も寸止めで焦らしては微笑み、精液が出なくなるまで絞り取るその姿に、天性の痴女気質が覚醒しています。全身くまなく舐め尽くす濃厚な舌技や、騎乗位で腰を振る姿、上目遣いのフェラなど、責め技のバリエーションも豊富。ギリモザでの映像美とあいまって、支配される快感をたっぷりと味わえる一作です。収録時間は169分。的美人が優しく、しかし貪欲におじさまを昇天させてくれる姿は、責められ好きの初心者から痴女ファンまで幅広く楽しめる仕上がりとなっています。
作品紹介
優美で品のあるお嬢様に痴女られたい…。星宮一花がじっくりねっとり痴女らせて頂きます。大好物の中年おじさまの顔、ワキ、チクビ…アナルまで全身を笑顔で舐めまわす!「もっと声出して喘ぎなさい」乳首、亀頭を責め立て淫語でおじさまを支配する痴女お嬢様!何度も寸止め焦らしで弄び微笑みを浮かべ精子が出なくなっても絞り取る!天性の痴女気質を覚醒させた彼女に支配される感覚を味わってみませんか?
作品情報
| 発売日 | 2019-02-16 |
|---|---|
| 収録時間 | 169 分 |
| 女優 | 星宮一花 |
| ジャンル | お嬢様・令嬢、ギリモザ、ハイビジョン、単体作品、手コキ、淫語、独占配信、痴女、騎乗位 |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| 監督 | 真咲南朋 |
サンプル画像










価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 680 円 |
| HD | 980 円 |
| Android | 680 円 |
| iOS | 680 円 |
レビュー
やはり非常に美しい人だと思う。(評価 5.0)
やはり非常に美しい人だと思う。最高級の美人。どんどん活躍してほしい!!
なかなかにツボな作品でした(評価 5.0)
この女優さんの作品は初めてみたのですが、他の方のレビューをみると責められる側がよいとのことでしたが、長い手足と細身の体、そしてキレイめな顔の作りは責めも十分たのしめました。というか、個人的にはとても良かった。1.エステティシャン施術うけてていきなりア○ルとかなめられたらもう従順な下僕になっちゃいますよねwそして、あそこまで焦らしてイかせてもらえるなんてうらやましすぎる2.女子○生あまり好きなジャンルではないのと、女優さんの顔立ちが制服を着るには無理があるかなぁというのが正直な感想。ただ、この手のすきなおじさんにとってはけっこうたまらないシチュエーションなんでしょうね。3.社長秘書(?)こんな秘書なら付けてみたいし、取引先なら毎日商談にいきたい。欲を言えばここで3Pの絡みをみたかったかな。すくなくともどちらかとはSEXをして欲しかった。4.女王様責められるのは好きでも痛いのは苦手なので、最初どうかと思ったけど、鞭はほぼ使わずのプレイで楽しそうだった。そして、他の方も書かれてますが、最後にご褒美で放尿とか素敵すぎ。こんなプレイが楽しめるお店あったら通っちゃいそう。5.ランジェリー姿男優との関係がよくわからないまま始まりましたが、最後にこの女優さんを活かすSEXを入れ込みたかったのかと。SEXに関してはいずれも顔射で終えてくれてるし、手コキの焦らし方もとても良かったので、他の作品も見てみようと思える作品でした。
良作です(評価 5.0)
ミストレスのフィニッシュ時の背面手コキのアングル、痴女演出、素晴らしかったです。あの体位での射精は意外にも少ないので高評価です。
いやらしいフェラですね(評価 5.0)
一花ちゃんのフェラチオからのすんどめはいいです。上目遣いのフェラや唾液かけての手こきたまらないですね。さまざまなシーンでの痴女ぶりが見れるのがまたいいですしね。
現代の花魁(高級娼婦)(評価 5.0)
とても20歳とは思えない優美で気品あるルックスと、娼婦性とのギャップに驚くばかりだ。この女優さんのエロのポテンシャルは測り知れない。痴女キャラ、責めキャラ、そしてSキャラ、すべて良し。タメ口、命令口調も響く。「キ〇タマ」、「オ〇ンコ」などの淫語も自然で違和感がない。寸止め焦らしも心憎い。エステテシャン、制服美少女、社長秘書、女王様、ランジェリーの各Chapでのキャラの演じ分けもしっかり出来ている。それぞれのキャラで一本の作品を作ってもいいくらいだ。社長秘書も良いが、極め付きは女王様の聖水浴びせだろう。「あ~っ、ここまでやるか」と驚く。資質とその発揮力において、現代の花魁にも譬えたくなる。
