MENU

行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ

目次

この作品について

川崎軍二監督が描く昭和の香り漂うエロスドラマ。舞台は昭和四十年代の関東の山村で、日本中を旅して回る富山の薬売りが主人公。行く先々の定宿で女中と仲良くなっては情事を重ねる彼のもとに、欲求不満の人妻の青姦現場や、内股に艶めかしいほくろを持つ旧家の奥様など、次々と妖艶な女たちが現れる。渡瀬りえ、舞乃るあ、酒井ちなみらが人妻の疼きを官能的に演じ、和装の情緒と騎乗位の激しい絡みが楽しめる一作。のんびりとおおらかで、それでいて背徳感たっぷりの行商ものだ。

作品紹介

川崎軍二監督が魅せるエロスドラマ!日本中を旅して周る富山の薬売り…行く先々で女とハメまくり日照りのない生活を送る彼が、そんな道中で出会った“淫靡なホクロ”を持つ女について語り始める…。

作品情報

発売日 2007-03-09
収録時間 98 分
女優 渡瀬りえ、舞乃るあ、酒井ちなみ
ジャンル 人妻・主婦、和服・浴衣、痴女、騎乗位
メーカー ホットエンターテイメント
レーベル 軍二

サンプル画像

行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ
行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ

価格

ストリーミング 300 円
ダウンロード 480 円

レビュー

軍二の世界復活を(評価 5.0)

軍二監督は今どうしているのか。3,4年前から新作にお目に掛っていないが。軍二監督の「古都の恋」「車やの恋」はポルノAVとしてはアカデミー賞に匹敵する作品と思っている。性を人の営みとして、人の密やかな、また、後ろめたいひそかに、しかし、情熱的なものとして、しっかり、描いてくれる得難い監督だ。次を継ぐ人が村山恭助、望月・・とかいないではないが、これほど、多彩な性を描けてはいない。すぐネタ切れになってしまう。軍に監督が現役であれば是非新作を見たいものである。

「艶ぼくろ」は、名器の証(評価 4.0)

プレイボーイの行商人を主人公にした鬼才「川崎軍二」監督によるエロス劇場。舞台は、昭和40年代の関東地方のとある山村。富山の薬売り「石井健三」は、全国津々浦々を忙しく飛びまわる傍ら、行く先々の定宿で、女中と仲良くなっては、セックス三昧の日々を送っている。今回も、新婚ほやほやの女中「のり子(舞乃るあ)」と不倫を楽しんだ後、得意先の農家で、「欲求不満の人妻(渡瀬りえ)」の青姦現場を高みの見物。さらに、宿に戻って、再び、のり子と大浴場で情事に耽る。一ヶ月後、別の村に行商にやって来た健三は、地元の旧家に一泊するが、突如腹痛を訴えた「奥様(酒井ちなみ、紫葵)」を介抱する際に、その内股に「艶ぼくろ(いわゆる『名器』の証)」を発見。好色の血が騒いだ彼は、そのまま、彼女と肉体を重ね合わせ、翌朝、お暇の前に、もう一発。まさに、昭和の香り漂うおおらかでのんびりとした作品である。

行商の薬売りに乱れる人妻 股ぼくろ の詳細を見る

目次