この作品について
一色さくらが主演を務める雌女ANTHOLOGYシリーズの第57弾。収録時間はたっぷり211分で、彼女の多彩な魅力を存分に味わえる一本だ。本作ではウェイトレス、女性カメラマン、女子校生、そして変態バスガイドという4つの異なる役柄に挑戦している。気に入った客を弄ぶウェイトレス、モデルの局部をいじり倒すカメラマン、童貞の家庭教師を誘惑する女子校生、さらには監禁マニアのバスガイドと、変化に富んだシチュエーションが展開される。一色さくらの魅力は、そのスレンダーで色白な美ボディと、ほんわかとした関西弁で語られる淫語にある。時に恥じらいを見せながらも、積極的に男を攻める痴女ぶりは必見だ。オフショットでは素の可愛らしい表情も収められており、彼女の魅力が多角的に切り取られている。主観映像や恋愛要素を好むファンはもちろん、雌女シリーズを初めて見る初心者にも楽しめる充実の内容となっている。
作品紹介
まずはウェイトレス役。気に入ったお客さんをいただいちゃいます。次は女性カメラマン役。さくらちゃんがモデルの股間をいじり倒します。そして女子校生役。勉強よりもエッチがしたいと童貞家庭教師を誘惑しちゃいます。さらに変態バスガイド役。実は監禁マニアの変質者。
作品情報
| 発売日 | 2008-06-04 |
|---|---|
| 収録時間 | 211 分 |
| 女優 | 一色さくら |
| ジャンル | ウェイトレス、主観、単体作品、恋愛、淫語、痴女、職業色々 |
| メーカー | アウダースジャパン |
| レーベル | PLUS |
| シリーズ | 雌女ANTHOLOGY |
サンプル画像








































価格
| ストリーミング | 515 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 1522 円 |
レビュー
よいです(評価 5.0)
他メーカーではパッとしなかったさくら嬢ですが、この作品では素晴らしい作品を作っています。ときどき出てくる関西弁にいやらしさはなく、作品構成とよく合ってます。女優さんは可愛いし綺麗だし、雌女初心者でも十分楽しめる作品でしょう。
ほんわか関西弁でエロい(評価 4.0)
淫語を話すときに少しはにかみ、話すときの関西弁が雰囲気をやわらげる。オフショットのシーンが多く、素の表情がふんだんに見られるのが魅力的。これまで自分はMと思っていたが、変態カメラマンや変態バスガイドの役などを通じてSにも目覚めたとか。家庭教師をいじめるエッチな女子高生役は、大人びた顔とからだにセーラー服が妙にマッチしていてエロい。役に応じて何を着ていても脱いだ後のスレンダーで敏感なからだは健在。色の白さも際立っている。
バスガイド編(評価 3.0)
全体的に良かったと思うけど個人的にはバスガイドさんが良かった。
