この作品について
息子が初体験を済ませたと知り、その相手が気になって仕方ない母・桃子(一色桃子)。息子の親友・裕也からこっそり話を聞こうとしたところ、もともと桃子に想いを寄せていた裕也が自分が童貞であることを打ち明け、彼女への想いを吐き出してしまう。最初は「一度くらいなら」と優しく筆おろしをしてやる桃子だったが、裕也の真摯な気持ちと若い男の激しいピストンに次第に虜になっていく。豊満な胸で若い男を包み込み、授乳さえも許すような母性的なリードや、酸いも甘いも知り尽くした熟女ならではの淫らな言葉責めの数々が、童貞の少年を肉欲の淵へと引きずり込んでいく。やがて快感が忘れられなくなった桃子は、若い男との逢瀬に溺れてしまい,物語は年齢差を超えた禁断の関係へと進展する。マドンナが誇る熟女女優・一色桃子が、筆おろしの悦びと恋する心の揺らぎを丁寧に、そしてエロティックに演じ切る全119分の単体作品。痴女らしさと母性が融合した独特の世界観が味わえる、巨乳熟女好き・童貞筆おろしものでおなじみの展開が好きな人にぜひおすすめしたい一本だ。
作品紹介
息子の洋介が初体験を済ませたと知り、相手が気になって仕方ない母の桃子。息子の親友・裕也からこっそり話を伺うのだが…。元々桃子に片思いをしていた裕也はここぞとばかりに自分が童貞である事を告げ、彼女への想いを吐き出すのだった。「1回くらいなら」と筆下ろしをしてやる桃子だが、裕也の真摯な気持ちと激しいピストンの虜となってしまう。若い男と激しく交わる悦びに濡れた桃子はその快感が忘れられずに…。
作品情報
| 発売日 | 2018-10-21 |
|---|---|
| 収録時間 | 119 分 |
| 女優 | 一色桃子 |
| ジャンル | デジモ、ハイビジョン、人妻・主婦、単体作品、巨乳、熟女、独占配信、痴女、童貞 |
| メーカー | マドンナ |
| レーベル | Madonna |
| 監督 | 河合穣治 |
サンプル画像










価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 680 円 |
| HD | 980 円 |
| Android | 680 円 |
| iOS | 680 円 |
レビュー
禁断の関係に興奮(評価 5.0)
現実的にはありえないが、憧れる展開である。この女優さんに誘惑されてみたい。
ももちゃんに童貞を捧げたい!(評価 5.0)
ももちゃん、かわいいです。今回は童貞を筆下ろしする作品。最初のエッチでももちゃんが男に授乳するシーンがありますが、そこが1番興奮しました。ももちゃんが男におっぱいを吸っていいと許可して、男におっぱいを吸われるシーンです。ももちゃんの母性本能剥き出しの授乳シーンに男は遠慮なく吸い付きます。おっぱいを吸われるももちゃんが感じている姿がかわいくて、見ていたらムラムラしてきます。私も童貞なので、ももちゃんにリードしてもらい、童貞を喪失したいです。改めて、ももちゃんに童貞を捧げたいと思いました。
淫語パワー(評価 5.0)
発する言葉がどれも秀逸で、それを聞いているだけでも激しい興奮。身体は特別凄いわけじゃないけど、淫語がそれを補って余りあるパワーです。内容は予想通りなのに、全く飽きず新鮮。
年齢差を超えた男女の恋愛物語(評価 5.0)
母のいない家庭環境の息子の同級生、女手一つで息子を育てる桃子さん。息子たちのふとした会話の中から息子に彼女ができた事を知る母。息子不在時に訪ねてきた息子の同級生に息子の彼女の事をさりげなく聞く桃子さん。そこで思いがけない愛の告白を受ける。最初は困惑するが母性がうずくのかキスから愛撫を受けるうちに心の奥深くしまったはずの女性としての感情が蘇ってきます。そして次回の逢瀬ではSEXに発展する。ここで忘れたはずの気持ちがふつふつと蘇ってくる。ここに至るまでの感情の移ろいが表情、言葉の端々まで丁寧に描かれています。ラストでは久々にルージュをつける桃子さん。息子にも判るかのように喜びの表情が活き活きと描写されています。結婚指輪を贈られた時の表情はまさに年齢差を超えた恋愛物語となっています。桃子さんの感情の移ろいが丁寧に描かれていますね。絡みにおいても感情に艶技が心地よく融合し終始見惚れてしまう作品です。男優もやや頼りなさは当初見受けられましたが時間の経過とともにうまく演じています。ラストで息子が新しいお父さんを紹介された時の狼狽ぶりもリアル感が出ていてスパイスとして効果ありですね。大好きな濃厚なキスも多くて良かったですね
さすがは一色桃子さん!(評価 5.0)
文句無し、さすがは一色桃子さん!手取り足取り教えているうちに、どんどん肉欲に溺れていく熟女を好演。とにかくエロい!ゴム使用というのも、最近の中出し大流行の潮流からか、かえって新鮮で生々しく感じたヨ。シナリオは、息子の友達にしても筆下ろしにしても、使い古されたネタで平凡。だが、女優の力量によっては、これ程素晴らしい作品に出来上がるという良いお手本のような秀作!一色桃子さんは本当に素晴らしい!
