この作品について
海外から来日したジューン・ラブジョイが高級デリヘル嬢に扮する痴女作品。ブロンドヘアーに115センチの爆尻を持つダイナマイトボディが魅力で、優しい日本語の淫語で客を翻弄する。今作では4人の客とのプレイが描かれ、焦らしを交えた丁寧なフェラチオでの暴発、お風呂での洗体プレイと口内発射、ねっとりとした舐め技で客を連続絶頂させるセックス、そして絶倫男とのハードピストンで自らもイキ乱れる。全身を舐め尽くすようなリップサービスや、巨尻を振る騎乗位など、女性主导のいやらしい展開が詰まった76分。日本語も得意とするリアルな外国人女優のグラマラスな肢体と白い肌がたっぷり堪能できる4K映像だ。
作品紹介
海外からやってきた115センチGカップのダイナマイトボディの高級風俗嬢。ブロンドヘアーで優しい淫語で誘惑しお客様たちを興奮の最高潮に導く極上サービスが連発。
1人目のお客様は焦らしまくりの丁寧フェラチオ奉仕で早漏暴発射精。
2人目のお客様はお風呂でイチャイチャ洗体プレイでじっくり洗い合いっこして大量口内射精
3人目のお客様はねっとり濃厚な丁寧な舐め技で焦らして連続絶頂セックス
4人目のお客様は絶倫ハードコア汗だくピストンでイキまくり
ダイナミックに震える爆尻をたっぷり堪能出来る痴女サービスで顧客満足度激高!
作品情報
| 発売日 | 2022-08-19 |
|---|---|
| 収録時間 | 76 分 |
| 女優 | ジューン・ラブジョイ |
| ジャンル | 4K、キャバ嬢・風俗嬢、ハイビジョン、ヘルス・ソープ、単体作品、巨乳、巨尻、痴女、白人女優 |
| メーカー | BUDDHA(ブッダ) |
| レーベル | BUDDHA(BUDDHA(ブッダ)) |
| 監督 | DEV |
サンプル画像













価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 480 円 |
| 4K | 1280 円 |
| HD | 780 円 |
| Android | 480 円 |
| iOS | 480 円 |
レビュー
素晴らしいエロさのデリヘルジューン嬢(評価 5.0)
素晴らしいエロさのジューン ラブジョイ、明里つむぎに似ていてると思った。
白人デリヘル嬢のなかでも最高位(評価 5.0)
白人デリヘル嬢の中でも最高位ですね。ジューンラブジョイちゃんプレイもエロくて最高でした。
ジューンラブジョイは素晴らしい!アメリカ人痴女とのセックスは最高(評価 5.0)
とにかく正真正銘リアルな作品ジューンラブジョイは、白い肌にほほえみがちの可愛いルックスに巨尻でめちゃくちゃいやらしい身体とギャップがものすごくいい、国内ナンバーワンの外国人女優。全身リップのいやらしさがたまらない。日本人女優は乳首舐めだろうけど、ラブジョイは胸板まで舐める。べろちゅーも顔まで舐めるいやらしさ。ちんぽを「すごく硬い!」「こんな硬いのはじめて!」と大喜びしてもてあそぶ。とにかくいやらしい。巨尻をブルンブルンさせるいやらしい女性上位。膣の奥の奥までちんぽを迎え入れ、欲望のまま快楽におぼれる。とにかくちんぽ大好き女の子な最高な作品ですあと3人目の男優が毎日よく見る人
たまにでるオーマイガーが最高!(評価 4.0)
気になってました外国由来の色白ボディにデカいケツ、その割にちょっと控えめなおっぱい、ピンクの乳首は最高初めて単体物購入日本語も出来るこうゆう女性がいたらいいなぁーと単純に憧れます、一度お願いしたい内容は特に特徴はないですが女優さん見るだけでも価値はあり他の単体物も今後購入しようと思いますお気に入りはイクイク言いながらたまに出るオーマイガーに異国の血を感じて興奮しましたマイナスポイントは時間が短いことかな?
痴女というか、さばさばした女性(評価 1.0)
必死でザーメンをすすらないで、何が痴女だというのか。文化の差であるのか、あるいはそういう台本だったかもしれない。しかし、所作から見受けられるのは、まるで彼女が既に別ジャンルで日本への適応を果たした「優秀な外国人」なのでは?ということである。そう思って見てみると、ラモス瑠偉っぽくいえば「気持ちが感じられない」女優に見えてくる。異国の動画で必死に生き残ろうとする姿勢が見えないということだ。心に余裕にある痴女というのは、対岸の火事を眺めているような、あくまで演技としての痴女であり、ゆえに痴女に思えない。心のどこかで「日本人の精液は汚らわしい」とか、思ってるように見えるのだ(あくまで個人比)。日本語が上手であるのも、スケベゆえではなく、単に知性的だからでは?「私はprostituteなんかじゃない」、とも思っていそうである。と、否定的なことを述べつつ、ラブジョイさんの洋梨体型には、やはり圧倒される。尻に関しては、japaneseの女優では比肩するのは数名しか思いつかない。そこは人種がどうのこうのではなく、ギターでいえば「アメリカ産のfender」にしか出せない音のような、いわばブランド巨尻だ。尻に比べて胸が控えめなのも、異国情緒で素晴らしい。少なくとも日本サイトにおいて求めるのは、和魂洋才の痴女だと言いたい。魂だけはこちらに通ずるものを示してほしい。そうでなければ、エロの開国は容易には成し遂げられない…。てなこといいながら、ぼかぁ、早送りしないで見終わったのだ…。
