この作品について
本作は相沢みなみが主演を務める痴女系の作品です。新入社員歓迎会で酔いつぶれてしまった新入社員の男性が、会社の美人受付嬢に逆お持ち帰りされてしまうというシチュエーションで描かれます。連れ込まれたホテルの一室で、彼女は小悪魔的な笑みを浮かべながら彼に迫り、朝まで休むことなく何度も求めていきます。恋人がいる男性を寝取ることに興奮を覚える彼女は、フェラや騎乗位、バックなどで積極的にリードし、一晩で何度も精子を搾り取っていきます。相沢みなみの妖艶な魅力とスレンダーな肢体が存分に活かされており、彼女が主導権を握って男性を翻弄する様子は非常に見応えがあります。終始笑みを浮かべながら誘惑を続ける彼女の姿に、引き込まれることでしょう。クールビューティな受付嬢に搾り取られる濃厚な一夜の出来事を是非ご覧ください。
作品紹介
これは一夜の出来事である…高嶺の花だった美人受付嬢とお泊り!?新入社員歓迎会で酔いつぶれた僕が会社の受付嬢に逆お持ち帰りされ朝まで精子搾り抜かれた一夜。一晩で7発搾りヌキ!?この女、絶倫。恋人がいる男を寝取ることに燃えるオンナ。しゃぶって、跨って、尻突きだして何発も何発もヤリたがる絶倫。精子枯れ果てるまで根こそぎヤリまくる!ある意味最高の女との一夜です。
作品情報
| 発売日 | 2022-06-10 |
|---|---|
| 収録時間 | 119 分 |
| 女優 | 相沢みなみ |
| ジャンル | OL、お姉さん、デジモ、ハイビジョン、フェラ、単体作品、淫乱・ハード系、独占配信、痴女 |
| メーカー | アイデアポケット |
| レーベル | ティッシュ |
| シリーズ | 逆お持ち帰り |
| 監督 | 前田文豪 |
サンプル画像












価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 680 円 |
| HD | 980 円 |
| Android | 680 円 |
| iOS | 680 円 |
レビュー
色気満載のみなみさんエロすぎる??(評価 5.0)
同じアイポケのゆめさんに続き、みなみさんが出演したこの作品は新入社員にとって、理想の妄想であるという風に思ってます。アイポケで最初にはまったのは実はみなみさんなので、ヒップラインや耳打ちや何回もセックスを求めるくだりに勃起がおさまらなくなるほど最高でした。
祝!シリーズ化(評価 5.0)
前作の西宮ゆめがとても良かったのでシリーズ化して相沢みなみで更に期待値が上がったがとても良かった。夜通しSEXしまくるがみなみは満足する事なく何度もハメたがるが男も絶倫で立派なモノを持っているので喜ばせている。初っ端の笑い声を挙げながらのフェラが可愛いのと早朝に男を起こしたら朝勃ちを見てまた欲情し2連発と小悪魔みなみの淫乱ぶりを発揮している。前作にもあったラストシーンは女性の狡賢さがあって面白いが、もし粗チンだったらどうなってるのか?この作品は部屋着シリーズ同様に笑顔でSEXを愉しんでいる桃乃木かなをはじめ専属全員で撮ってシリーズ継続してもらいたい。
女神降臨!(評価 5.0)
申し分ありません。安定のエロさですね。もはや、神の領域です。相変わらずのお美しさ。つばローションたまりませんね。てさばきに足さばき。パンストのままで、矢野君のあれを足で…のシーン。たまりません。正常位で挿入させて、足で矢野の乳首を…。たまりません。四つん這いになれば、お尻や背中のラインがたまりません。積極的に腰をグラインドさせるみなみ様。たまりません。ただ一つだけ。女神さまのアナルをじっくりと拝みたかったです。(せっかく四つん這いでフェラ等、多々シーンがあったのに、カメラが回り込まないなんて…。)ついでに、もう一つ。同棲してるらしい彼女とのセックス事情を暴露させ、みなみ様との比較をさせ、(当然みなみ様の方が圧倒的にエロいことや気持ちいいことを強調させて)矢野がみなみ様に溺れ、はい上がれないくなる様を演出してほしかった。
メチャ抜ける\(^o^)/(評価 5.0)
相沢みなみ嬢の痴女役は素晴らしくハマるわ!(笑)今回は新人♂喰いということで終始ニヤニヤ薄笑いでヤリまくる相沢みなみ嬢に素晴らしいの一言\(^o^)/出来ればそろそろ中だし作品を出して欲しいです!
白い肌に滴る汗。精液まみれの相沢みなみ、ドS逆寝取りモノの最高峰(評価 5.0)
超絶美人の相沢みなみと朝まで止まらないSEX。相手役の俳優の方も我を忘れる獣のような演技に世界観に引き込まれていきます。プレイの内容だけでなくシチュエーションでムラムラしてしまうほどの作品の完成度の高さ。新入社員のみなさんは必ず見るべき作品です。私も去年新入社員でしたが、この作品を見てから仕事が止まりませんでした。演技、体つき、シチュエーション、男優、カメラワークすべて星5つの超絶(ハイパワー)抜ける作品でした。
