この作品について
有岡みうと鈴木真夕という二人の人気女優が共演を果たした、巨乳痴女お姉さんがテーマの濃密な作品です。有岡みうは癒し系の家庭教師として登場し、男性に性の個人授業を行います。一方の鈴木真夕は肉食系のお姉さまで、男性を自室に招き入れ情熱的な時間を共有します。二人の圧倒的なバストと大人の女性の色気に、若い男性たちは完全に主導権を握られ翻弄されるばかりです。収録時間は167分とたっぷりあり、甘く濃厚なパイズリや中出しといったハイビジョンの濃密プレイが存分に楽しめます。視聴者からは二人の美貌やエロティックな演技力が高く評価されており、お姉さん好きにはたまらない魅力が詰まった一本となっています。
作品紹介
癒し系お姉さん有岡みうちゃんが家庭教師になって『性の個人授業』。キレイ目男子を自分の部屋に連れ込みセクロスをキメる肉食お姉様の鈴木真夕ちゃん!二人が組みW巨乳痴女お姉さまを熱演!若い肉体、デカチンにテンション上がりまくりで大興奮!男子たちはマウント取られ悶絶必至!お姉さまの甘まくてイヤらし~い濃密で濃厚な生エロさを、ボリューム満載の170分でお届けします!
作品情報
| 発売日 | 2023-02-25 |
|---|---|
| 収録時間 | 167 分 |
| 女優 | 有岡みう、鈴木真夕 |
| ジャンル | お姉さん、パイズリ、ハイビジョン、中出し、巨乳、痴女 |
| メーカー | ゲインコーポレーション |
| レーベル | gain corporation |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 580 円 |
| HD | 980 円 |
| Android | 580 円 |
| iOS | 580 円 |
レビュー
有岡みう女史をキャンペーンガールにキャンペーン開催中です(評価 5.0)
私には初見の女優さん鈴木真夕氏、そして我々有岡一族の族長、有岡みう女史の共演作。鈴木氏は私が初めましてだってことは、有岡女史にも初めましてである。おみまいされました。強力なおみまいをおみまいされました。何がいいって、この令和5年、絶滅の危機に瀕している幕間のイメージシーンですよ!かつて、バカ××ム氏がAVのイメージシーンこそ時間の無駄づかいなんて評していたが、あいつもセンスある感じで売ってるけどその程度の男ですよ。趣ってもんをわかってないよな、あいつも。センスある感じなだけだな。どうせドラマやインタビューもスキップするタイプだぜ?んでなんだっけ?そうそう、イメージシーンですよ、イメージシーン。有岡女史のイメージシーンっていいよねぇ。なんていいますか、有岡女史ってわかってる動きするんですよね。どう動けばどう見えるのか。なにをどう見せたいのか。上手いなって思うのです。やっぱり有岡女史にはかなわない。さて、セットリストとしては、1有岡女史のシングルマッチ2鈴木氏のシングルマッチ3鈴木氏&有岡女史の変則ダッグマッチ4変則タッグマッチの延長戦鈴木氏のファンの方々には申し訳ないが、今回はチャプター1の有岡女史のシングルマッチに関して言及したい。お話の内容としては、擦り倒されてしまったような家庭教師ものである。スタンダードを越えて、クラシックの域に入ったような家庭教師もの。『ここがこうだから、これがこうなって答えがこうなるのね』なんてふわっと数学なんかを教えてくれるのがAVの家庭教師である。そう言えばかつて因数分解の解き方を見事に説明してくれた女優さんがいましたが、彼女は元気でいるのでしょうか?おかげさまで私は今でも因数分解を解けます。今回の有岡先生は数学や、英語なんかを教えてくれるのではなく、なぜかお料理を教えてくれます。しかも、座学で。Wikipediaによると趣味はお料理らしい有岡女史。さすがっす、有岡女史。こんなお話をしている間に文字数がっ。とにかく本作の有岡女史は表情が柔らかくて、お得意のえっちでかわいいお姉さんをしてくれているのでオススメです。有岡女史が先生だったら僕は何になるんだろうと思いつつ、煮ても焼いてもいけるらしい尻子玉を有岡女史に差し出すしか私にはできなかったのである。
2人の美人巨乳とのラブラブSEX!(評価 5.0)
鈴木真夕さんと有岡みうさんと云う、素晴らしい美人巨乳とのラブラブなSEXをトコトン堪能できます。二人ともエロ目力も素敵で、何とも幸せな気分に成れる名品です。
ええ作品やで(評価 4.0)
サイコーのコンビでしたね。痴女役が非常にウマイ女優さんたちでした。
女優さん2人とも◎(評価 3.0)
女優さん二人ともすごく奇麗でスタイルも抜群で◎でした。ただ後半の3Pの男性がちょっと勘違いというか、自分のカメラ写り、または回りの目を気にしているような、もういい年の中年なのに、恥ずかしげな表情をして母性本能をくすぐろうとする感じが伝わってきて、見ているとストレスを感じました。せっかく女優さん二人とも体を張っているのになさけない。どう映るかを意識するのではなく、純粋に欲望をぶつけてほしかったです。
