この作品について
夕美しおんさんがコミケ帰りにゲリラ豪雨に遭遇し、主人公の家に避難してくるオタク女子を演じるVR作品です。普段は野暮ったい服装で大学を3回も留年している彼女ですが、濡れた服を脱いだ途端に隠された爆乳と乳首が露わになります。童貞の主人公に気づいた彼女が、コミケの手伝いのお礼として優しくセックスへ誘導してくれる展開が魅力です。オタク特有の色気のない喋り口調から一転、いざ挿入されると激しい騎乗位で容赦ないピストンを繰り出すギャップが堪りません。夕美しおんさんの見事な演技力と、最後までメガネを外さないこだわりが高い没入感を生み出しており、濃厚な中出しフィニッシュまでたっぷりと楽しむことができます。
作品紹介
大学の漫画研究部に所属している僕と夕美さん。
コミケに命をかけている彼女は、同人誌を仕上げることに必死で大学を3回留年している。
まさに生粋のオタク喪女。
楽しみにしていた恒例のコミケに参加した帰り。まさかのゲリラ豪雨に遭遇してしまう…
服も戦利品もビショ濡れ…
僕の家が近いということもあって、僕の家に避難することになった…
濡れた服を脱ぐと今まで野暮ったい服だった故か、めちゃくちゃ巨乳であることが発覚。
濡れたタンクトップから浮き出る乳首…しばらく見入っていると僕の股間は自然と大きくなってしまう。
それをゲラゲラ笑ってツッコんでくる…
「まさか童貞じゃあるまいしwww」
…いや、すみません。童貞です。
気まずい雰囲気…
「まさか童貞とは…ごめんよ。コミケ手伝ってくれたし…少しだったら揉んでみる…?」
彼女の神発言に僕のテンションは爆上がり。
無我夢中でオッパイを揉むと、「もう少し優しく揉んでよ!」と注意されてしまう…
「セックスするか?…けど、私ももう随分とオナニーしかしてないし…」
そんなことを言いつつも僕を優しく誘導してくれる夕美さん。
ガチガチに勃起したチンポを嬉しそうに騎乗位挿入。ついに童貞卒業…
パンパンと激しい腰使い!膣奥にあたるのか夕美さんも何度も激イキッ!!
はじめてのセックスで射精しても勃起がおさまらない…
夕美さんの膣奥に何度も濃厚な精子をたっぷり注入してしまうッ!!
「明日授業だけど、明日もずっとセックスしていたいから留年してもいいかなwww」
僕も留年しそうです…お父さん、お母さん…ごめんなさい…
作品情報
| 発売日 | 2023-11-06 |
|---|---|
| 収録時間 | 75 分 |
| 女優 | 夕美しおん |
| ジャンル | VR専用、ハイクオリティVR、フェラ、中出し、単体作品、巨乳、痴女、騎乗位 |
| メーカー | SODクリエイト |
| レーベル | SODVR |
| 監督 | セカンド斎藤 |
サンプル画像












価格
| ダウンロード | 780 円 |
|---|---|
| HD | 980 円 |
| RP | 300 円 |
レビュー
ハハハっ、人がまるで童貞のようだ!(評価 5.0)
ヲタ女という役柄で大変面白い試みだったと思う。声質?によるものなのか、時々ム●カ大佐みたいな喋り方だと思ったのは私だけだろうか…wただ他の方もレビューしていたように、本番が始まってからのギャップがすごい。童貞には到底耐えられないであろう騎乗位の激しい腰使いに始まり、その後も容赦ないピストン!何度もキスしてくれる感じも良い。対面座位での「童貞チ●ポで種付けしちゃうかぁ~?」は最高。コミケとセックスで今年も留年しそうな、しおんちゃんだw
化けたね、しおんさん(評価 5.0)
素でヲタ女子なのか?そうでないなら恐ろしい演技者だと思うくらい絵に描いたようなヲタ女子を演じております。演者のレベルが高ければ比例して没入感も高くなります。久方ぶりの夕美しおんVRでしたが、随分と成長したなぁってのが印象深かった。趣味・趣向さえ合えば間違いはないし、没入感を体感したい方にもオススメです。
楽しかった(評価 5.0)
終始オタク口調?で童貞の自分とオタク姉さんのからみが新鮮で楽しかったこの女優さんも役にうまくなりきってて演技派な女優さん。すばらしい
色気のない喋り方を何とかして欲しいと思ったが、、(評価 5.0)
可愛いメガネっ子ぶりと透け乳首もいやらしさはパケ通り、しかし喪女の喋り口調が演技を頑張ってる感が伝わり可愛いんだけど、全く色気がない。最後までこんな感じかぁって不安になったが、挿入されれば顔付きも口調も変わる、しっかりとエロかった。最終的に色気のない喋り方は良いアクセントになったかな。最後の笑顔は最高に可愛かった。
最後までメガネ外さないの素晴らしい(評価 5.0)
こういうコンセプト物のAV(メガネ女子、オタク女子)で作ってるにも関わらず、すぐメガネ外して素っ裸になるようなAVが多々ある中、ちゃんとメガネを最後までしてるというのが監督に凄くセンス感じました。
