この作品について
蓮実クレアが主演を務め、夢野あいだが監督したコスプレ淫語シリーズの第二弾作品です。収録時間は130分で、お立ち台ギャル、バニーガール、売春婦、エステティシャン、レースクイーン、女王様という6つの異なるシチュエーションで構成されています。蓮実クレアはそれぞれのコスチュームに身を包み、卑猥な言葉と淫らな声で見る者の脳内を強烈に刺激します。随所で展開されるアドリブの淫語ライブは、彼女の痴女としての魅力と高いエロポテンシャルを余すところなく発揮。特に売春婦のシーンでは、露出度の高い衣装で男を誘惑し、激しい情事と絶叫を披露します。女王様のシーンでは、男優とのやりとりを通じてマニアックな世界観を構築しています。ハイビジョン画質で撮影された本作は、コスプレと淫語の融合を堪能できる内容となっています。
作品紹介
卑猥な言葉と淫らな声で脳内をビンビンに刺激する!コスプレ淫語シリーズの第二弾が早くも登場!今回は【お立ち台ギャル】【バニーガール】【hooker(売春婦)】【エステティシャン】【レースクイーン】【女王様】以上、計6シチュエーションで蓮実クレアの淫語アドリブLIVEが炸裂!これぞコスプレ淫語の決定版!
作品情報
| 発売日 | 2014-12-04 |
|---|---|
| 収録時間 | 130 分 |
| 女優 | 蓮実クレア |
| ジャンル | コスプレ、ハイビジョン、単体作品、淫語、痴女 |
| メーカー | グローリークエスト |
| レーベル | GLORY QUEST |
| シリーズ | ○○の淫語大百科 |
| 監督 | 夢野あいだ |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
| HD | 1480 円 |
| Android | 980 円 |
| iOS | 980 円 |
レビュー
淫語大百科シリーズ2作目(評価 5.0)
夢野監督による淫語大百科シリーズ2作目は蓮実クレア。このシリーズは6章で構成されていて、第1章は淫語ナレーションをバックに尻をぷりぷりさせて歩く後ろ姿をじっくりと鑑賞するのが他作品では共通だが、蓮実クレアの場合、それがお立ち台ギャルになっている。クレアの語りによって異様な世界に引き込まれ、最後はJOIとなる。第1章 お立ち台ギャル01:18あなた達が食い入るようにわたしのおまんこ、見れば見るほど濡れてくるわ。汗とまん汁の混ざった蒸れた匂い。ぷんぷんさせながら腰振って踊るの。第2章 バニーガール閉店後のカジノ。クレアのバニーガール姿の尻!!一人語りで射精管理。52:37いいよ、あたしの、あたしのせんずりで、手まんこでちんぽ汁いっぱい出して、いいよ…。第3章 hooker(売春婦)観客席で舞台の芝居を観ているようなセットと照明。これも男優は登場するがほぼ一人でクレアが熱演している。57:59こうやってね、あたし立ったままするのが好きなの、後ろから立ったまま入れて…来たっちんぽお~、あああちんぽ来たぁあ~、ああっ動いて動いて…。あぁやばいやばい、これ待ってたのぉ、ちんぽ、あああダメ、おまんこいくいく…おまんこいく、あっ、いく、いっちゃう、いくいく、あぁあぁ…。第4章 エステティシャン途中からきんたまだけ執拗に揉む。1:17:52こうやってきんたまごと引っ張ると、とってもいいですよ。おうちでご自分でやるときはきんたま袋を丁寧に伸ばしてあげてくださいね。第5章 レースクィーン1:35:53あたしのおまんこが、濡れてべとべとなの。1:39:36撮影会中にあそこの汁たらしちゃったあたしの責任なんで、責任とります…。フェラで客二人を口射。第6章 女王様クレア また性懲りもなく来たの?リーマンジロウ ごめんなさい。クレア いじめられに?リーマン はい。クレア ほんとあんたって、どうしようもないど変態ね。リーマン ごめんなさい。(中略)クレア 誰が勝手にいじっていいって言ったの?(乳首をつねる)リーマン あぁすいません、あぁ…。クレア あたしの許可が出るまで勝手にちんぽいじっちゃだめ。リーマン はい。クレア わかった。リーマン はい。こういうやりとりが延々と続く。
こんなド淫乱で都合の良い売春婦がいるか! (ほめ言葉)(評価 4.0)
ナイス・バディな女優さんが淫語を発するのを楽しめる作品。特に、6つあるコスプレのうち、3つ目の売春婦がダントツのエロさを誇ります。下乳丸出しで白のサイハイブーツというセクシーな格好で、通りすがりの男を誘惑。タダ同然で奉仕します。あってないような前戯を経て、ズボンを半分だけ脱ぐと、ソッコーで挿入。この時の「キタ、チ○ポォオ~~~」という絶叫が全くもってエロ過ぎますね。その後もバックと正常位でズコバコされながら、「私の早漏オマ○ンコかイッちゃう~~~」と悶絶終始ハイテンションでカラミを終えると、ズボンを履き直して再び誘惑へ。15分ほどと短く、照明も暗くて見づらいですが、一見の価値は十分あります。それにしても、これほどの淫語を発するのに、恥じらいは一切なく、女優さんの高いエロ・ポテンシャルがうかがえます。正直あとのコスプレはオマケです。女優さんが好きなら楽しめるかと。
淫語大百科…(評価 3.0)
淫語大百科…淫語にちゃんと特化して欲しかった。もはや最後の女王様シーンなんかは蓮実クレアさんのセリフよりも男優の喘ぎ声の方が大きかった。
ちょい残念(評価 2.0)
昔~ 古~ マニア~って感じの作品ですよね。それでもいいからクレアさんがペニバンでがっつり腰振るシーン見たかったんだけど短かった。
