この作品について
人気シリーズ「我慢できれば生中出しSEX!」の節目となる第80弾に、デビュー14年目の大ベテラン・佐山愛が登場する。普段はドラマ仕立ての作品が得意な彼女だが、今回は素人男性を相手にするドキュメンタリー形式に挑戦しており、相手に合わせて雰囲気やキャラを変えていく対応力はレジェンドならではの見どころだ。内容は10分間の我慢テストで、密着乳首舐め手コキ、むっちりHcupのパイズリ、淫語たっぷりの素股など、エロの引き出しを存分に披露して男を追い込んでいく。話術の巧みさも魅力で、スタッフや男優との掛け合いはコントを見ているような面白さがあり、レビューでも「エロくて笑える」「神回」と高評価が並ぶ。いざ本番になると一転してしっとりしたムードを作り、年齢を重ねて増した艶めかしい肉感ボディで包み込むようなSEXを展開する。我慢しきれなければそのまま生中出しへ。バラエティ性と濃厚な痴女プレイの両方を味わえる傑作で、明るいノリで疲れた気分を吹き飛ばしながらたっぷり抜ける一本だ。
作品紹介
遂に凄テク第80弾!キリ番にふさわしい大女優・佐山愛が堂々登場!AVはじめて14年、熟した色気と卓越したしゃべりでヌけて笑える傑作完成!ドラマは超得意という佐山が、慣れないドキュメンタリーに体当たり!素人さんに合わせてキャラと雰囲気を変えるテクニックはレジェンドならでは!密着乳首舐め手コキ・むっちり肉感Hcupパイズリ・淫語マシマシ素股とエロの引き出し盛りだくさん!ダイナマイトボディ痴女のワザを見よ!
作品情報
| 発売日 | 2021-02-27 |
|---|---|
| 収録時間 | 181 分 |
| 女優 | 佐山愛 |
| ジャンル | パイズリ、ハイビジョン、ファン感謝・訪問、中出し、単体作品、淫語、独占配信、痴女 |
| メーカー | ワンズファクトリー |
| レーベル | WANZ |
| シリーズ | 我慢できれば生中出しSEX! |
サンプル画像












価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 680 円 |
| HD | 980 円 |
| Android | 680 円 |
| iOS | 680 円 |
レビュー
ノリ良し!テク良し!まさに神回!(評価 5.0)
80回目にして、登場した佐山愛さんデビューして14年目ということで気がついたらベテラン女優になってました。それでも変わらないスタイルとノリの良さ。普段は演技もの出演が多いので、久しぶりに企画もの見ると新鮮な気分になりました。ムード作りがとてつもなく上手で参加者が飲み込まれどんどんやられていきます。監督とのやり取りもとても面白く、コントを見てるようでした。久しぶりに神回を見た気がします。勝手損はなかったと思ってます
サイコーにイイ女優(評価 5.0)
ルックスもスタイルもサイコーにイイ女優さんでした。明るいおねえさまって感じで、しゃべりもウマイ。ただ、からみが少なかったから星4つにしようと思ったけど、佐山愛ちゃんの素を見れたので満点にしました。
やっぱり佐山愛さんがイイ!(評価 5.0)
今のご時世の暗さを吹き飛ばしてくださる作品です。ジャケットに写る物静かそうな美女はビデオの中にはいませんでした。とにかく喋りが達者な素敵な女性でした。素人に凄テクを施している要所要所や逆ナンの最中のトークが素晴らしい。スタッフの方も佐山愛の話術を存分に引き出しておられると感じた。こんなにお喋りなのにいざプレイになったらしっとりした素敵な女性になってしまうのこのギャップもたまりません。
むちむち(評価 5.0)
このむちむちがたまらんねー。佐山愛のスゴテクなら10分もいらないよねー笑
バラエティAVを極めた傑作(評価 5.0)
さて、これをご覧になっている視聴者諸兄は何を求めてこの作品ページにいるだろうか?いやらしい雰囲気での女優との絡み?激しいSEXの果てに絶頂する女優?そのような人には残念ながらこの作品をおすすめすることはできない。だがもし、視聴者諸兄が疲れた夜に腹を抱えて笑いたいなら、ついでに性処理もしたいというのであれば。おめでとう、コレは貴方のために撮影された作品です。このシリーズでは、時折ポップアップが入るのが常だが筆者が酸欠になるくらい笑ったポップアップをいくつか紹介しよう「オブラートは必要。」「九割がたの人間は引く。」「佐山愛(31)」一体どんな場面で出てきたポップアップなのかはぜひ自身の目で確かめて欲しい。エロの方はどうか。笑えるはわかったが肝心のエロが薄いのではしようがない。そう思っている方も多いだろう。だが、心配は無用だ。絡みのシーンではお笑いが一転し極めて濃厚なプレイが待っている。そもそも今作品に出演しているのは「あの」佐山氏なのだ。この事実以上にこの作品のエロが濃いということを説明するのに言葉が必要だろうか?最高にエロく、最高に笑える本作品はAVという枠を超えてもはやバラエティといっても差し支えはない。佐山氏と、スタッフとが織りなす極上のエロと笑いを是非体感してほしい。
